【注意あり】モデルにも人気のアロマバスソルトの作り方、効果、考え方

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こんにちは。最後は何でも美と健康と優しさでまとめるfioraのブログ

(もくじ)
1、流行りだから気をつけようアロマバスソルトの注意点

2、アロマバスソルトの作り方

3、流行りに対する考え方

 

流行りだから気をつけようアロマバスソルトの注意点

まず、アロマバスソルトにはこんな良い効能があります。

「塩(ソルト)」


・保温効果…湯冷めしにくくなる
・保湿効果…塩の吸着効果
・塩溶効果…肌へのピーリング効果
・発汗作用、浸透圧作用…デトックス効果、むくみ解消
・殺菌効果…アトピー緩和

・肌がスベスベ…スクラブ効果(研磨)
・老化の防止過…酸化酵素の活性を失わせる

塩に含まれるミネラルによって、たくさんの効能を得られます。

浸透圧や発汗作用でデトックスされるし。
塩溶効果で余計なタンパク質を除去してくれます。
りんごを塩水に漬けると変色を防ぎますよね、あれは劣化の原因になる活性酸素の働きを塩が止めてくれてるからですし、塩漬けにすると肉だって殺菌効果で長持ちします!

これと同じような効果がもちろん人体にも作用します。

しかし、良い部分だけに目を向けるのは危険な事です。

パンに塩を入れるとグルテンを形成して程よい食感を作ってくれます。
それと同じで組み合わせや条件によって性質を変えるし、作り出す状況も変化させますので扱いを間違えると。

逆に体にダメージを与えてしまいます。

低い温度で、タンパク質を硬化しやすくしたり
強くこすると、肌を傷つけてしまう。
浸透圧や発汗作用があるので脱水症状に気をつけなければならないし、塩溶硬化や保湿硬化でアトピーにも効くと言われていますが、症状によって使う量を考えなければ逆に危険です。

アロマ


 

ただの匂いでしょ?とお思いの方。

リラックスをはじめとし、アロマの匂いの効果はココには書ききれないくらいあります。

その効果は良いものから。
気をつけないといけないものまで沢山あります。

書くことで危険を晒すのであれば。
書かない方が良いと思うのです。

ただ何に気をつけるべきかは知った方が良いです。

匂いで主に刺激されるのは。
交感神経副交感神経
それによって分泌されるホルモン系の促しと制御です。

ですので、ホルモンが常日頃変化し体が大変な状況にある妊婦さんは気をつけなければなりません。

 

アロマバスソルトの作り方

作り方は、他のサイトなどで沢山載っていますが。

正直申し上げると。

その方の生活状況や症状、体質によって配合は全く違います。

それは、配合もですが。
作った後の、使い方や量も人によって違います。

ですので、調べればたくさんつくり方が出てきますが。
個人で作ったり。チェーン店が全員に同じ成分で売り出しているものは。
おすすめしません。

やはり、アロマに詳しく、西洋、東洋医学に長けてカウンセリングできる、知識がある方に作ってもらうのが一番良いです。

おすすめの先生を紹介しておきます。
料金も良心的なはずです!
人気なのでいつ買えるかはわかりませんが。
先生の詳しい人柄は画像をクリックしてみてください。

お問い合わせ先

流行りに対する考え方

流行っているからと言ってすぐに飛びついては危険です。

テレビでやっているから真実かというとそれも間違いです。

お金儲けのためには間違えた情報を使うときだってあるかもしれません。

まずは、調べて、勉強して。

なるべく、良心的なプロにオーダーメイドお願いするのが良いです。

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